私たちease住建は、注文住宅を年間20棟、30棟と数多く建てることを目標に、着工棟数や数字だけを追いかける住宅会社ではありません。
施工エリアを鹿嶋市、神栖市、潮来市に絞り、地域に根ざした注文住宅づくりを大切にするため、年間の着工棟数をあえて限定しています。
着工棟数を限定することで、営業・設計・施工に関わるスタッフ全員が一棟一棟の住まいと向き合い、『この一棟』に責任を持って携わることができます。
それが、ease住建の掲げる
【幸せを育て守り続ける家づくり/建てるまでも一生懸命 建ててからも一緒懸命】
という企業理念を、家づくりを通してブレることなく実現することにつながっています。
注文住宅は、人生の中でもとても大きな買い物であり、ご家族の夢やこだわり、これからの暮らしへの想いが詰まった大切な財産です。だからこそease住建では、お客様一人ひとりの想いを最大限に住まいへ反映できるよう、事前のご提案から施工管理、完成まで担当社員が一貫して対応しています。
さらに、住宅の品質を大きく左右する大工工事を外部へ丸投げすることなく、自社施工にこだわっています。確かな施工技術と徹底した品質管理のもと、鹿嶋市・神栖市・潮来市で安心して長く暮らせる注文住宅を、一棟一棟責任を持って丁寧につくり上げています。

家は、完成してお引き渡しをしたら終わりではありません。
住み始めてから、子育てをしたり、勉強をしたり、家族みんなで笑ったり、時には泣いたり、怒ったり。注文住宅は、そんなご家族のかけがえのない時間を積み重ねながら、たくさんの思い出を育んでいく大切な場所です。
ease住建では、10年、20年、その先もずっとお客様ご家族の笑顔が続いていくように、住まいと暮らしを見守り続ける家づくりを大切にしています。
家を建てるまで一生懸命なのはもちろん、住み始めてからも気軽に相談できる、身近で頼りがいのある家づくりのプロフェッショナルでありたい。だからこそ、お引き渡し後もお客様ご家族に寄り添い、安心して暮らし続けられるよう、末永いアフターサポートを心がけています。
そしてease住建では、新しい住まいのお引き渡しの日に、お客様へ『時計』をプレゼントしています。新しい家で時計が時を刻み始める瞬間。それは、ご家族の新しい暮らしが始まり、完成したお家に命が吹き込まれる瞬間でもあります。これから先、嬉しい日も、楽しい日も、何気ない日常も、その時計がお客様ご家族と住まいをずっと見守り続けてくれることでしょう。
家づくりのゴールではなく、新しい暮らしのスタートとなるお引き渡しの日が、ご家族にとっていつまでも心に残る大切な記念日になりますように。

『住み始めていただいてからが本当のスタート!』を常に意識し「建てるまでも一生懸命、
建ててからも一緒懸命」を心にこれからも家づくりを手掛けていきたいと思っています。











